このサイトは、ホームページ制作「プレミアムプラン」の見本としてつくった架空のお店です。

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ストーリー

our story

小さな定食屋が、まちの台所になるまで。お店のはじまりと、毎日大事にしていることのお話です。

01 — the beginning

商店街の角に、のれんを出した日

いまの場所は、もともと八百屋さんだったところです。「近くに、毎日ごはんを食べられる店があったらいいのに」という、ご近所の声をきっかけに、小さな食堂をはじめました。

最初のメニューは、日替わり定食ひとつだけ。お客さまの声を聞きながら、少しずつ品数を増やしてきました。

02 — rice

炊きたてを出したいから、一日二回炊く

お昼と夜の二回に分けて炊くのは、手間はかかっても「炊きたて」がいちばんのごちそうだと思うからです。

おかわりが無料なのも、おなかいっぱい食べてほしいという、はじめからの約束です。

03 — dashi

朝いちばんの仕事は、おだしをとること

昆布とかつお節で、その日のぶんだけ。お味噌汁も、煮物も、だし巻き玉子も、このおだしから始まります。

季節の野菜を具にした日替わりのお味噌汁は、常連さんの楽しみのひとつです。

04 — tomorrow

まちの台所で、ありつづけたい

ひとりでも、家族でも、ふらっと寄れる場所。「ただいま」と言いたくなる店でありつづけることが、これからの目標です。

お弁当のご相談や、地域の集まりのお食事も、気軽に声をかけてください。

「いつものごはん」を、
いつもの場所で、いつもの味で。

こもれび食堂 店主(見本)

こもれび食堂のあゆみ

history
  1. はじまり日替わり定食ひとつで、のれんを出す
  2. 定番がふえる唐揚げ定食・とんかつ定食がメニューに加わる
  3. 夜の営業夕方からの営業をはじめ、一品と瓶ビールを用意
  4. いまお弁当のご相談も受けつけています

※ 見本用の架空のお話です。

本日の定食